帯状疱疹後神経痛に手技療法が効く!

帯状疱疹はかなりつらいと聞きます。

何か所も一度にむかでにさされるようとか
カッターナイフでぎーーっと切られていくようとか
針金で肉をしめつけていくようとか

かなりひどい状態になった方がご来店されました。

手で肋骨を押さえていないと歩けないぐらいで、家事もできない・買物もいけない・夜も眠れない状態だったので、
はじめの1週間は酵素風呂と手技療法をセットでご利用いただきました。

日ごとにどんどんと回復していき、3~4日目には笑顔もでるようになりました。

こういった神経系の痛み…実は氣の施術がとても有効なんです。
不思議かもしれませんが、氣で神経の乱れを整えていくと、うそみたいに痛みがとれていきます。

【原文より】
帯状疱疹にかかり、その後帯状疱疹神経痛までにいたり、ペインクリニックで神経ブロックの注射に通っていました。

なかなかよくならず、精神的に参っていましたが、こちらで施術を受けて、ぐんぐん体調が上向きになるのを実感しました。
注射よりも先生の手のパワーの方が私には効果があったようです。

氣を整えるのがどういった感覚なのか・・・細胞が動く(※微振動を起こし、エネルギーを高めもとの状態に戻ろうとする感じ)と教えてもらいましたが、
神経の痛みが癒されていくのは、細胞レベルで先生の氣のパワーを受け取ったからだと思います。

病気を治すには薬だけでなく、氣の力も必要だと実感しています。
自分の大切な人が病気になったら、一番に先生のパワーを頂きにきたいと思います!!

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